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ストライク交流戦8.16に出場する選手たち!③

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浅水・星置レッドソックス=(写真・本人提供)



今年初の試みストライク「交流戦」が8月に石狩市スポーツ広場で行われます。

新型コロナの影響で6年生とっては短いシーズン。

 

ひと夏の思い出にと企画しましたところ、予想以上の反響に驚きました。

 

8月16日に行われる5年生限定「交流戦」には24人が出場予定。

出場する選手たちの協力の下、第3弾として6人の出場選手を紹介させていただきます。

 

〇北浦 出雲(きたうら いずも)

所属は上富良野ジャガーズ。

新人では1番・遊撃手兼投手兼捕手として出場。

憧れのプロ野球選手はジャスティン・バーランダー(ヒューストン・アストロズ)。

「長期にわたるプレイヤーで急速、安定性がとにかくすごい!防御率、奪三振数ともに素晴らしい成績を残していて、記録にも記憶にも残る選手だと思うから」

 

今シーズンに懸ける思い!

「例年に比べて試合数が少ないけど、1試合でも多く出来るように勝ち進みたい」と力を込める。

145センチ、37キロ

北浦・上富良野ジャガーズ=(写真・本人提供)


〇佐々木 優太(ささき ゆうた)

所属チームは清田中央フレンズ。

新人では5番・投手として出場。

憧れのプロ野球選手は今永昇太(横浜DeNAベイスターズ)。

「ホームランを狙わずに、確実に多くのヒットを打っているところが憧れます」

 

今シーズンに懸ける思い!

「身体が小さくパワーがないので、イチロー選手みたいに確実にヒットを打ちたい。ミート力と脚の速さを生かしたプレーをしたい」と意気込んだ。

右投げ、両打ち

143センチ、33キロ

佐々木・清田中央フレンズ=(写真・本人提供)



〇時田 将太朗(ときた しょうたろう)

所属チームはいずみ野ドリームズ。

新人では主に9番・中堅手として出場。

憧れのプロ野球選手は吉田正尚(オリックス・バファローズ)。

「ホームランを打つ姿に憧れます」

 

今シーズンに懸ける思い!

「コロナで野球をできなかった分、楽しんで野球をやりたいです」と力を込める。

139センチ、37キロ

時田・いずみ野ドリームズ=(写真・本人提供)



〇浅水 梨来(あさみず りら)

所属チームは星置レッドソックス。

新人では2番で投手として出場。

憧れのプロ野球選手は特にいません。

今シーズンに懸ける思い!

「投打で活躍できるように頑張りたい」と意気込んだ。

右投げ、右打ち

144センチ

浅水・星置レッドソックス=(写真・本人提供)



本山 悠人(もとやま ゆうと)

所属チームは屯田ベアーズ。

新人では3番で捕手兼三塁手として出場。

憧れのプロ野球選手は甲斐拓也(福岡ソフトバンクホークス)。

「肩が強くて盗塁をさすプレーがカッコいいところに憧れています」

今シーズンに懸ける思い!

「1戦1戦を大事にして全力疾走‼」と力を込める。

右投げ、左打ち

143センチ、33キロ

本山悠人・屯田ベアーズ=(写真・本人提供)



〇本山 聖人(もとやま まさと)

所属チームは屯田ベアーズ。

新人では2番で投手兼遊撃手として出場。

憧れのプロ野球選手は大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)。

「フォームがきれいでスピードもあり安定してるピッチングをしてるところに憧れる」

今シーズンに懸ける思い!

「新人・レギュラー戦、札幌No.1に向かって全力疾走‼」と意気込んだ。

右投げ、右打ち

140センチ、33キロ

本山聖人・屯田ベアーズ=(写真・本人提供)

ストライク交流戦8.16に出場する選手たち!④につづく

発行人大川祐市



ストライク発行人 大川

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2023年1月、たくさんの方々のご支援・ご賛同のお陰で、待望の室内練習場が完成致しました。

これにより、冬期間や低学年の練習時間が充分に確保され、質・量を落とさずに選手を受け入れられる環境が整いましたので、久しぶりにメンバーを大募集したいと思います。


野球を通して競争を楽しむ真剣な遊びを体験し、自らが夢を持ち目標を掲げ、実現に向け夢中で取り組む。

正当な勝利への欲求を教え、勝つという事の「価値」を学ぶ。

成長する為に勝つという事を理想とした、正しい勝利主義を確立して行きたいと思います。


全国大会出場を目指し、全国制覇を夢見る。

その目的は、めぐり逢った最高の仲間とかけがえのない時間を共に過ごし、お互い成長して行くため。


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新5年生 5名
新4年生 7名
新3年生 8名
新2年生 7名
新1年生 12名
年長   ご相談ください。


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〒002-8054
北海道札幌市北区篠路町拓北2−21


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<Bクラス>
月曜日・水曜日・土曜日

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土曜日・日曜日・祝日
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2024年9月29日より新十津川町を会場に実施された「第26回 U-14北海道大会:北海道中学軟式野球連盟主催」に出場をさせて頂き、チーム創設以来初となる大会優勝をすることができました。


チームは2024年の今年、9年目を迎えており第10期生、11期生の選手たちが歴史を作ってくれました。


大会はトーナメントで全5試合、対戦させて頂いたチームはどこのチームさんも力も雰囲気もあり、1年生中心のチームもありましたが、それを感じさせない緊迫したゲームが続きました。


大会最終日も準決勝から緊張感高まるゲームとなり接戦を勝ち上がれ、決勝戦は誰もが知る札幌の強豪クラブチームとの対戦で、この新チーム最初の大会でも決勝戦で敗れている対戦カードで完全チャレンジャーで挑みました。


序盤から失点する展開で気持ち的にも厳しい部分はありましたが、何とか逆転し、厳しい追い上げ雰囲気にのまれそうになりながら、最後はタイブレークまで戦うこととなり、何とか1点差で勝利することができました。


大会優勝はもちろん、この5試合すべてがチームの経験と中学生の力になるような大会で、いろんな選手が出場し、多くの投手も登板しての結果だっただけに、チームの初優勝を忘れられないかたちで選手たちが作ってくれました。


大会運営の方々、寒い中でジャッジして頂いた審判員の方々、ありがとうございました。
OBや保護者、そしてたくさんの方々に応援して頂き、すばらしい経験をさせて頂きました。


本当にありがとうございました。
これをまた成長のきっかけとし、来季に向けて頑張っていきたいと思っています。



1回戦:池田・浦幌・豊頃中学校さん
13対2

2回戦:KAMIKAWA・士別サムライブレイズユースさん
5対1

準々決勝:南空知ベースボールクラブ・Bさん
5対2

準決勝:上富良野町立上富良野中学校さん
4対3

決勝:TTBC・Aさん
3(3)対(2)3 8回延長タイブレーク


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