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2013年選抜甲子園出場候補校

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第85回選抜高校野球大会の会場となる甲子園球場

第85回選抜高校野球大会(来春3月22日~甲子園球場)の選考基準となる秋季大会が終了した。記念大会となる第85回大会は昨年より4校多い36校が出場。内訳は一般選考が2校増え、85回大会限定で『東北絆枠』1校、21世紀枠が1校増え4校、神宮大会枠1校で、出場36校となる。北海道からは5度目のセンバツが確実視されている北照高校が10日から始まる明治神宮大会へすでに照準を合わせ関東入りしている。

また各地区の優勝校は11月10日(土)~14日明治神宮球場で明治神宮大会へ出場する。

北照高校:大串和弥(2年)

◆北海道(1枠)◆
◎(優勝)北照
△(準優勝)駒大苫小牧

◆東北(2枠)◆
◎(優勝)仙台育英 (宮城県)
○(準優勝)聖光学園 (福島県)
△(ベスト4)盛岡大付属 (岩手県)
△(ベスト4)酒井南(山形県)

◆(優勝)関東・東京(6枠)◆
◎(準優勝)浦和学院(埼玉県)
◎(ベスト4)花咲徳栄(埼玉県)
◎(ベスト4)常総学院(茨城県)
◎(ベスト4)宇都宮商(栃木県)
△(ベスト8)前橋育英(群馬県)
△(ベスト8)佐野日大(栃木県)
△(ベスト8)習志野(千葉県)
△(ベスト8)霞ヶ浦(茨城県)

◎(優勝)安田学園(東京)
△(準優勝)早稲田実業(東京)

◆北信越(2枠)◆
◎(優勝)春江工(福井県)
○(準優勝)敦賀気比(福井県)
△(ベスト4)上田西(長野県)
△(ベスト4)新潟明訓(新潟県)

◆東海(3枠)◆
◎(優勝)県立岐阜商(岐阜県)
○(準優勝)菰野(三重県)
△(ベスト4)常葉学園菊川(静岡県)
△(ベスト4)市立岐阜商(岐阜県)

◆近畿(6枠)◆
◎(優勝)京都翔英(京都府)
◎(準優勝)報徳学園(兵庫県)
◎(ベスト4)龍谷大平安(京都府)
◎(ベスト4)大阪桐蔭(大阪府)
△(ベスト8)履正社(大阪府)
△(べスト8)天理(奈良県)
△(ベスト8)大和広陵(奈良県)
△(ベスト8)大商大堺(大阪府)

◆中国(3枠)◆
◎(優勝)関西(岡山県)
◎(準優勝)広陵(広島県)
○(ベスト4)岩国商(山口県)
○(ベスト4)岩国(山口県)

◆四国(3枠)◆
◎(優勝)高知(高知県)
◎(準優勝)鳴門(徳島県)
△(ベスト4)徳島商(徳島県)
△(ベスト4)済美(愛媛県)

◆九州(4枠)◆
◎(優勝)沖縄尚学(沖縄県)
◎(準優勝)済々學(熊本県)
○(ベスト4)創成館(長崎県)
○(ベスト4)尚志館(鹿児島県)
△(ベスト8)久留米商(福岡県)
△(ベスト8)熊本工(熊本県)
△(ベスト8)長崎日大(長崎県)
△(ベスト8)宮崎日大(宮崎県)

明治神宮大会の会場となる神宮球場

【第43回明治神宮大会】
《高校の部》
◆決勝戦

◆準決勝

◆2回戦
仙台育英(東北)×県岐阜商
沖縄尚学(九州)×[北照(北海道)×京都翔英(近畿)]の勝者
春江工(北信越)×[浦和学院(関東)×高知(四国)]の勝者
安田学園(東京)×関西(中国)

◆1回戦
北照(北海道)×京都翔英(近畿)
浦和学院(関東)×高知(四国)

《大学の部》
◆決勝戦

◆準決勝

◆2回戦
富士大(東北)×国際武道大(関東代表①)
法政大(東京六大学)×[京都学園大(関西代表②)×三重中京大(北陸・東海)]の勝者
亜細亜大(東都)×[道都大(北海道)×福岡大(九州)]の勝者
大体大(関西代表①)×[松山大(四国・中国)×桐蔭横浜大(関東代表②)]の勝者

◆1回戦
京都学園大(関西代表②)×三重中京大(北陸・東海)
道都大(北海道)×福岡大(九州)
松山大(四国・中国)×桐蔭横浜大(関東代表②)

ストライク発行人 大川

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2024年9月29日より新十津川町を会場に実施された「第26回 U-14北海道大会:北海道中学軟式野球連盟主催」に出場をさせて頂き、チーム創設以来初となる大会優勝をすることができました。


チームは2024年の今年、9年目を迎えており第10期生、11期生の選手たちが歴史を作ってくれました。


大会はトーナメントで全5試合、対戦させて頂いたチームはどこのチームさんも力も雰囲気もあり、1年生中心のチームもありましたが、それを感じさせない緊迫したゲームが続きました。


大会最終日も準決勝から緊張感高まるゲームとなり接戦を勝ち上がれ、決勝戦は誰もが知る札幌の強豪クラブチームとの対戦で、この新チーム最初の大会でも決勝戦で敗れている対戦カードで完全チャレンジャーで挑みました。


序盤から失点する展開で気持ち的にも厳しい部分はありましたが、何とか逆転し、厳しい追い上げ雰囲気にのまれそうになりながら、最後はタイブレークまで戦うこととなり、何とか1点差で勝利することができました。


大会優勝はもちろん、この5試合すべてがチームの経験と中学生の力になるような大会で、いろんな選手が出場し、多くの投手も登板しての結果だっただけに、チームの初優勝を忘れられないかたちで選手たちが作ってくれました。


大会運営の方々、寒い中でジャッジして頂いた審判員の方々、ありがとうございました。
OBや保護者、そしてたくさんの方々に応援して頂き、すばらしい経験をさせて頂きました。


本当にありがとうございました。
これをまた成長のきっかけとし、来季に向けて頑張っていきたいと思っています。



1回戦:池田・浦幌・豊頃中学校さん
13対2

2回戦:KAMIKAWA・士別サムライブレイズユースさん
5対1

準々決勝:南空知ベースボールクラブ・Bさん
5対2

準決勝:上富良野町立上富良野中学校さん
4対3

決勝:TTBC・Aさん
3(3)対(2)3 8回延長タイブレーク


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リトルリーグを皆により知って頂くために、リトルリーグの主なルールについてご説明致します。

A、リトルリーグのグランドサイズについて
①内野:一辺18.29mの正方形
②外野フェンスまでの距離:60.95m以上
③バッターボックス:縦1.82m、横0,91mの長方形
④投手板前縁から本塁後部先端までの距離:14,02m

B、試合球について
①プロ野球と同じボールを使用
②重さ:141.7g~148.8gで、周囲が22.9cm~23.5cm

C、バットについて
①木製でも金属製でも構わない
②長さ:83.8cm以下
③直径:5.7cm以下
④金属バットで:2018年よりバット本体にUSAが明記されていること

D、ヘルメットについて
①両耳付きの物を1チームで最低7個必要(顎紐については、「付いている物が望ましい」顎ガードについては、「任意で良い」)
②打者、次打者、前走者及びコーチはヘルメットを着用すること(コーチについて「着用が望ましい」)
E、スパイクについて
①ゴム製のみ使用可(金属製は使用不可)、また選手は同一のスパイクをチームで統一すること
F、プロテクターについて
①キヤッチャー(捕手):金属、ファイバー、プラスチック製のいずれかのカップサポーターと襟付きの長い胸当て・のど当て・脛当て・キャッチャー用ヘルメットを必ず着用すること

G、ミット(グラブ)について
①捕手は捕手用ミット(一塁手用ミットまたは野手用グラブとは違う)を使用しなければならない。
手を保護できる物であれば、形状・サイズ・重さの制限はない。
②一塁手は縦(先端から末端まで)が30.5cm以下、横(親指のまたからグラブの外線まで)が20.3cm以下のグラブまたはミットが使える。
重さの制限は無い。
③一塁手と捕手以外の各野手は、縦が30.5cm以下、横(親指からグラブの外線まで)が19.4cm以下のグラブを使用できる。
重さの制限は無い。
④投手はミットの縦目、紐、網を含めた全体が、一色でなければならない。(白色または灰色は不可)

H、投球制限について(リトルリーグ年齢にて)
①11-12歳:1日最大85球
②9-10歳:1日最大75球
③選手が1日に66球以上の投球をした場合、4日間の休息が必要。
④選手が1日に51~65球の投球をした場合、3日間の休息が必要。
⑤選手が1日に36~50球の投球をした場合、2日間の休息が必要。
⑥選手が1日に21~35球の投球をした場合、1日間の休息が必要。
⑦選手が1日に1=20球以下の投球をした場合、休息日は必要ない。

I、選手登録について
①全日本選手権の選手登録は、9名以上14名までの登録
※14名出場ルール(先発出場選手は、1回に限り再出場可能等)
②その他大会での選手登録は、9名以上20名までの登録 
※通常の野球ルール(再出場は無い)

J、その他について
①リトルリーグでは、投手が投球した球が打者にとどく前や、打者が打球を打つ前に走者は塁を離れてはいけないことになってます。これに違反し塁から早く離れて得点しても、その得点は認められませんし、走者はアウトになりませんが、元の塁に戻らなければなりません。
②試合で41球以上の投球をした投手は、その日は捕手を務めてはならない。
※北海道連盟特別ルールでは、
その日をその試合に置き換えて試合を行っております。
土・日で試合を行うため。
③試合で3イニング捕手を務めた選手は、その日投手に付くことは出来ない。
※北海道特別ルールでは、
そう日をその試合に置き換える。
④一日の試合数は、各チーム2試合まで
⑤臨時代走ルール適用(北海道連盟では、適用していない)
⑥その他

※ 1,全国各地区の連盟により、特別ルールを適用している連盟がありますので、所属連盟のルールをご確認下さい。
2,不明な点がございましたら、HP・広報か吉岡までご連絡下さい。


一緒に硬式野球をやりましょう!!

お気軽にメッセージください。


冬季体育館(新琴似西小学校)

土曜日 12:00~15:30

日曜日 10:00~12;50

☆直接お越しください☆


連絡先:広報部

TEL080-3296-5754

メール:shinkotonill@gmail.com



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監督 吉 岡
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