歴代戦績/全国大会(少年野球)

真栄ビクトリー北日本V

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会場前の大会看板





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第8回北日本少年軟式野球選手権大会

期日:平成23年10月29日(土)・30日(日)
会場:秋田県営スカイドーム
主催:北日本少年野球協議会
主管:秋田県小学生野球協会秋田市支部
協賛:株式会社太陽グループ・ダイワマルエス株式会社・共同写真企画東京支社

北日本大会を制した真栄ビクトリー!

10月30日秋田県営スカイドームで第8回北日本少年軟式野球選手権大会の決勝戦が行われ、北海道代表・真栄ビクトリーが宮城県代表・ゆりが丘フェニックスを7-0で下し有終の美を飾った!北海道代表チームは過去平成17年鵡川ジュニアファイターズ・18年札幌ファイヤーズ・22年滝川ジュニアドラゴンズと今回と合わせて計4回の優勝を飾っているが、開催地を東北に移しての優勝は真栄ビクトリーが初優勝だ!

東北秋田で打線が爆発!!北日本大会を制した、北海道代表・真栄ビクトリーナイン!

優勝真栄ビクトリー
おめでとう!

●決勝戦
真栄ビクトリー(北海道)7-0ゆりが丘フェニックス(宮城県)

●準決勝
真栄ビクトリー(北海道)5-0あじさわジュニアクラブ(青森県)
ゆりが丘フェニックス(宮城県)○ ×井川野球スポーツ少年団(秋田県)

●1回戦
真栄ビクトリー(北海道)8-2雫石ドリームズ(岩手県)
あじさわジュニアクラブ(青森県)○ ×桜野球スポーツ少年団(秋田県)
井川野球スポーツ少年団(秋田県)○ ×仙北ゼブラ野球スポーツ少年団(岩手県)
ゆりが丘フェニックス(宮城県)○ ×木ノ下ファイターズ(青森県)

ドーム前アップする選手たち

歴代成績はこちら

脅威の勝率!
今年のレギュラー出場分のみの公式戦は11月5日現在で以下の通りです。(95戦88勝7敗 勝率92.6%)

情報・写真:真栄ビクトリー



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ストライク発行人 大川

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【連絡先】
球団会長:武藤 080-1883-8300
監  督:佐々木080-1868-1186
連盟理事:嶋 守090-6999-4310
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今秋も、小6~中2の方を対象とした公開練習体験会を実施いたします。

当球団は、ナイター照明付き専用球場・室内練習場を完備し日々練習に取り組んでおります。

今シーズンより斎藤啓太 新監督を迎え、新体制にてスタートいたしました!

中学校に進学したら軟式野球部に入ろうか悩んでいる方、中学硬式野球に興味はあるけれどイマイチ一歩が踏み出せない方、是非一度中学硬式野球を体験してみませんか?
体験会に参加すると絶対入らなくてはいけない?そんなことはありません!何度でも体験に来ていただいて結構です。

希望の参加日を担当<森>までご連絡下さい。
また不明な点や質問、日程が合わなくて諦めている方も、是非お気軽にご相談ください。

選手・指導者・関係者一同、多くの方の体験会への参加を心からお待ちしております!

【体験会日程】
10月22日(火・祝)
10月26日(土)
11月 3 日(日・祝)
11月 4 日(月・祝)
11月 9 日(土)

【開催時間】
午前9時受付・9時30分~正午まで体験会

【開催場所】
帯広後楽園球場(帯広市西22条南5丁目)
当日「体験入団実施中」の看板が目印

【服装】
練習できる服装(練習着・ユニフォームなど)
グローブ(軟式用でも可)
スパイク
飲み物
防寒着

【参加申し込み・お問い合わせ先】
担当:森 徹(球団理事)090-8426-0925

~よくある質問をまとめてみました~

Q・練習の頻度はどの程度ですか?

A・夏期は平日火・水・木(18時~21時)、土・日・祝(9時~16時)
  冬期は平日火・木(18時~21時)、土・日・祝(9時~16時)です。

Q・練習場所はどこですか?

A・基本的に、帯広後楽園球場(帯広市西22条南5丁目・アルバータ通沿い)にて行っています。専用球場となっており、ナイター照明、室内練習場(ビニールハウス)が併設されています。

Q・遠征ってどれぐらいの頻度なんですか?父兄が送迎するんですか?

A・基本的に公式戦は札幌近郊の球場にて開催されます。なので公式戦時には球団バスを使用して選手は移動となります。4月末~9月末まで、トーナメント戦やリーグ戦がありますので都度、球団バスでの移動となります。

Q・球団バス、最近見ていないと思うのですが・・・

A・実は昨シーズン途中に故障してしまい、車両を入れ替える事になりました。 現在は車両入替準備中ですが、今冬に新しい球団バスが納車予定です。ご安心ください。

Q・上手じゃなかったら入団できないと聞いたことがありますが、本当ですか?

A・そんな事はありません!志さえあれば、当球団は誰でも入団可能です。大事なのは技術よりも野球に向き合う気持ちと考えています。

Q・体験入団してみたいのですが、どうしたらいいですか?

A・ 基本的には体験希望日を担当者に連絡して頂き、当日お越しいただき体験入団となります。もちろん無料ですし、一度来たからと言って二度目はダメもありません。何度でも体験して頂き、中学硬式野球の楽しさが伝われば幸いです。

当日はアルバータ通り沿いに「体験入団実施中」と書かれた看板が目印です。


Q・硬式野球を始めるのに、何が必要ですか?

A・硬式用グラブ・金具式スパイクは最低限必要です。バットは個人所有の選手もいますが、団バットもあります。ヘルメットは団所有のメットを使用します。

Q・入団した後に、購入しなくてはいけない物は他にありますか?

A・チーム統一の物を購入して頂きます。セカンドユニフォーム・Vジャン・グラコン・試合帽・練習帽・チームジャージです。成長期により短期間でサイズが大幅に変わってしまう場合もあろうかと思います。ですが卒団生たちが寄付してくれた「お下がり」の用意もあります。

Q・硬式野球は肩や肘を壊すと聞いたことがあります。

A・そのイメージは払拭できていないのが現状です。リトルシニア連盟では選手の健康面に配慮して活動しています。「1日7イニング、連続する2日間で10イニング投げた投手は翌日は登板できない」というルールを制定しており、選手のケガの予防に全力を注いでいます。また春のシーズン初めには肘検診が用意されており、医師のエコー検査により異常がないかの検診が義務になります。

当球団スタッフは、選手の健康管理はもちろん、オーバーワークにならないよう練習メニューを構成しております。選手一人一人の成長に合わせた指導を心がけております


グローブ
ボール