注目進路

赤松遼太・2013日本ハムジュニア

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高校時代の赤松君=(写真・本人提供)



NPB12球団ジュニアトーナメント2013年大会へ出場した日本ハムジュニアメンバー数人の<注目進路>が関係者からの取材でわかった。

今後も野球を続ける者、新たな道を切り拓き前へ進む者と様々。

第13回は当時、背番号3の赤松遼太君。

進学は東都大学リーグ・拓殖大学へ進む。

しかし野球は高校野球を最後に静かにバットを置きました。

「大学に行っても色々な知識を身につけたい」と今後の人生に深みをつける

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◇2013Fsジュニアメンバー

◇5年前を思い出す<2013FsジュニアVS道選抜>

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2013Fsジュニア『赤松遼太』(選手紹介シリーズ③)

【記録】2013.12.29『日ハムVS西武』

【記録】2013.12.28『福岡VS日ハム』

【記録】2013.12.28『日ハムVSオリックス』

赤松君・NPB12球団ジュニアトーナメント応援旗



2013日本ハムジュニア

背番号 3(当時)

赤松 遼太(あかまつ りょうた)

学童時代は富良野市の扇山レッドペッカーズに所属。

小学6年時には168,5センチとこの頃から長身でチームの中心選手。

同年、770人が参加したファイターズジュニアのセレクションで18人の一人に選出された。

NPB12球団ジュニアトーナメントではリーグ戦、決勝トーナメントと3試合3番・ライトでスタメン出場した。

学童時代の赤松君(写真・日本ハムジュニア×北海道選抜)

学童時代の赤松君(写真・NPB12球団)

学童時代の赤松君(写真・NPB12球団)



中学時代は富良野東中学校野球部に所属。

中学3年時に全日本少年富良野支部予選・準決勝で上富良野中学校に1-3で涙した。

 

高校では白樺学園高等学校に進学。

内野手として活躍。

177センチ、75キロ

左投げ、左打ち

高校時代の赤松君=(写真・本人提供)

協力:2013日本ハムファイターズジュニア父母



ストライク発行人 大川

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監督は理学療法
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多田監督は、「スポーツ選手として野球選手として医療人として北海道の野球になにができるか、残せるか、変えられるか、チームとしても個人としても挑戦という思い、そして中学、高校野球に携わらせて頂く中で、高校野球にむけて中学野球をどう過ごすか、過ごしたかが大事である」ということを指導理念としています。



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試合がありなかなか参加できないとのお声をいただきましたので、追加で体験会を下記のとおり開催いたします。

なお、体験会は何度でも参加していただいて構いません。

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◎第2回体験会
 2024年11月2日(土)
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 場所:拓北野球場
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〇服装、持ち物
 ・ユニフォーム、スパイク(公式用練習用は問いません)
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〇注意事項
 体験会開催日に天候不良等により中止若しくは変更があればインスタグラムにて告知い
たします。

 【Instagram】https://www.instagram.com/ezobaseballclub2024/
 監督 多田 学
  理学療法士
  松田整形外科記念病院内メディカルフィットネスC-Link勤務

〈野球経歴〉
 ・東海大四高校(現東海大札幌高校)において、捕手として活躍
  主将として南北海道大会に出場(ベスト8)
 ・札幌大学において、全日本大学野球選手権に出場(ベスト8)
  リーグ戦では、ベストナイン(指名打者・外野手)を受賞
 ・三愛病院、土佐清水病院において、社会人軟式野球で活躍
  国民体育大会(千葉国体)出場、高知県代表で出場

〈コーチ経歴〉
 ・札幌羊ケ丘シニア ヘッドコーチ
 ・東海大札幌高校 指導者兼トレーナー
 ・札幌新陽高校 指導者兼トレーナー
 体験会の参加やチームへの問い合わせ先
 蝦夷ベースボールクラブ理事 木村

 ℡090-7059-0637 e-mail:ezo.baseball.club@gmail.com
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中学硬式野球クラブチーム
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札幌真駒内リトルシニア球団では6年生を対象に練習体験会を随時開催しております。
土曜日、日曜日、祝日の午前9時より午後4時頃迄を目処に参加可能です。午前だけや午後からの参加もOKです。

当日はユニフォームや練習着を着用、グローブ(軟式用でOK!)、スパイクをご持参の上、駒岡Gスタジアムへ!!

これから雨や雪が多くなる季節ですが敷地内に大きな屋内練習場がありますのでグラウンド練習と遜色なく、土の上で思いっきり練習が出来ます。また併設の全天候ブルペンもありポジションやグループに分けることで効率良く練習が出来ます。

現状、札幌真駒内リトルシニア球団には2年生19名 1年生19名の合計38名の選手が札幌市内各区から集まっています。

中学校では硬式野球で頑張ってみたい!!その先の高校野球でも活躍したい!!と思っている選手は1度、駒岡Gスタジアムで『札幌真駒内リトルシニア』を体感してください!!

練習や球団の様子は球団ホームページで発信しておりますので、是非ご覧になってください。
選手・指導者・関係者一同、多くのご参加を心よりお待ちしております!!

【練習日】 
土・日・祝 午前9時〜午後4時

【練習場所】 
駒岡Gスタジアム 札幌市南区真駒内191 ㈲澤田運輸敷地内

【体験練習参加申込・お問い合わせ先】 
代表理事 
竹下友二 090-3206-3831
                  
監督
久保田八十夫 090-8899-5918


中学軟式野球クラブチーム
【PR】チーム初優勝<札幌ブレイブティーンズ>
2024年9月29日より新十津川町を会場に実施された「第26回 U-14北海道大会:北海道中学軟式野球連盟主催」に出場をさせて頂き、チーム創設以来初となる大会優勝をすることができました。


チームは2024年の今年、9年目を迎えており第10期生、11期生の選手たちが歴史を作ってくれました。


大会はトーナメントで全5試合、対戦させて頂いたチームはどこのチームさんも力も雰囲気もあり、1年生中心のチームもありましたが、それを感じさせない緊迫したゲームが続きました。


大会最終日も準決勝から緊張感高まるゲームとなり接戦を勝ち上がれ、決勝戦は誰もが知る札幌の強豪クラブチームとの対戦で、この新チーム最初の大会でも決勝戦で敗れている対戦カードで完全チャレンジャーで挑みました。


序盤から失点する展開で気持ち的にも厳しい部分はありましたが、何とか逆転し、厳しい追い上げ雰囲気にのまれそうになりながら、最後はタイブレークまで戦うこととなり、何とか1点差で勝利することができました。


大会優勝はもちろん、この5試合すべてがチームの経験と中学生の力になるような大会で、いろんな選手が出場し、多くの投手も登板しての結果だっただけに、チームの初優勝を忘れられないかたちで選手たちが作ってくれました。


大会運営の方々、寒い中でジャッジして頂いた審判員の方々、ありがとうございました。
OBや保護者、そしてたくさんの方々に応援して頂き、すばらしい経験をさせて頂きました。


本当にありがとうございました。
これをまた成長のきっかけとし、来季に向けて頑張っていきたいと思っています。



1回戦:池田・浦幌・豊頃中学校さん
13対2

2回戦:KAMIKAWA・士別サムライブレイズユースさん
5対1

準々決勝:南空知ベースボールクラブ・Bさん
5対2

準決勝:上富良野町立上富良野中学校さん
4対3

決勝:TTBC・Aさん
3(3)対(2)3 8回延長タイブレーク


グローブ
ボール