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「2024ストライク交流戦」(6年生対象)岩見沢市栗沢球場で熱戦展開

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2024ストライク交流戦=(8月12日、岩見沢栗沢球場)

 




私の甲子園~僕の最後の夏

「2024ストライク交流戦」岩見沢市栗沢球場で熱戦展開

岩見沢市栗沢球場で12日、「2024ストライク交流戦」が開催されました。

この大会は6年生を対象にしたもので、一塁ベンチ担当として飛翔スワローズの向井拡充監督、三塁ベンチ担当として札幌オールブラックスの生野勇輝監督が講師として参加しました。

試合は、向井監督のチームが生野監督のチームに13-6で勝利し、熱戦を繰り広げました。

試合後には、両講師から交流戦の総評もいただきました。

また、大成会・新琴似校やノースジャンボバッティングスタジアムからのご協賛により、大会は一層盛り上がりました。

 

主催:ストライク企画

協賛:ノースグランド

協賛:㈱ノースジャンボ

 

 

 

 

 

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◆2024ストライク交流戦・第2戦(12日、岩見沢栗沢球場)

向井チーム13-6生野チーム

一塁側・向井チーム
240300112=13
300000210=6
三塁側・生野チーム
(向)田中、小薗井(4回)、伊藤(7回)-佐々木、倉場(4回)
(生)井上、佐賀(4回)、鶴喰(7回)、小浜(9回)-二口、片岡(4回)
▽本塁打:二口、佐賀2、(生)
▽三塁打:倉場2(向)、阿部(生)
▽二塁打:品川、伊藤(向)

 

両軍キャプテン・写真左から佐々木然、佐賀琉聖

試合前の両軍挨拶

講師を務めた左から生野監督、向井監督

 




 

目標は甲子園!新冠野球の山口君

▽一塁側・向井拡充監督の話

6年生の交流戦ということで、この時期の6年生は大きな大会が終わり、どのようなモチベーションで挑んでくるのかと少し不安な気持ちが試合前はありましたが無用な心配でした。

 

登板した3投手。

田中駿斗投手(北の台Cファイターズ)、小薗井翔叶投手(東16丁目フリッパーズ)、伊藤由斗良投手(札幌オールブラックス)は、既定の3イニングをしっかりと投げ切りました。

強打者が揃う相手に各々の特徴を生かし、投げ切ることは容易ではありません。

マウンドさばき、打者に立ち向かう姿はさすが6年生でした。

これからのステージがとても楽しみです。

 

捕手を務めた2名(佐々木然・青葉シャークス、倉場桔平・北の台Cファイターズ)もタイプの違う投手をしっかりとリードし、内外野手への的確な指示で試合をつくりました。

強く精度あるスローイング、また両名のバッティングも併せて今後がとても楽しみです。

 

野手組も頑張りました。

 

このような場面で自分をうまくアピールできない選手がいたりしますが、この先は選んでもらえる選手であることが必要ですと伝えたところ、システムの違うチームの選手たちが集う中、相手を上回るための情報の発信、共有を非常に頑張っていました。

自分、チームのために単純な反復などつまらないことをひたすら頑張れる選手が選ばれていく選手だと思います。

 

具体的には攻守に全力疾走の古川透羽(鹿部クラップーズ)、大下凌輝(鉄北イーグルス)。

 

複数ポジションをそつなくこなす永田蓮(鉄北イーグルス)、寺田琥太朗(札苗スターズ)。

 

良い声掛けの酒井悠真(美唄キングフェニックス)。

 

長打が魅力の浜野祥一(幌南ファイターズ)。

 

存在感十分の品川煌貴(東16丁目フリッパーズ)。

 

9イニングということで打席も3~4打席程度、守備機会も限られたものだったとは思いますが、やはり積極的に頑張る選手は何かしらの足跡を残すものとも思います。

 

これから残り少ない学童野球も、次のステージの土台として努力を継続してほしいと思います。

かかわった短い時間の指導者ですが、見守っていければと思いますし、期待以上の成長を見せてくれることを心から願っています。

 

頑張ってください!

 

交流戦の準備、協力をいただいた父母の皆様、開催していただいたベースボールストライク北海道の大川様、対戦チームの生野監督、選手の皆様ありがとうございました。

地元に戻ってもこのような選手たちの交流に携わっていけるよう頑張ります。

 

一塁側指導者 苫小牧飛翔スワローズ 向井

 

勝利した一塁側・向井チーム

 




 

▽三塁側・生野勇輝監督の話

今回、初めて交流戦の講師をさせていただきましたが、素直で元気のある選手達と交流することで、私自身もエネルギーをもらえることが出来ました。

 

試合は残念ながら敗戦となりましたが、その中でも好プレーや印象に残る選手がいたので紹介します。

 

打者では、2本のホームランを打った強打者・佐賀琉聖君(花川スワローズ)、二口蒼大君(北の台Cファイターズ)
のスイングスピードの速さ、抜群のバットコントロールには打撃センスの良さを感じました。

 

そのほか、レフトオーバーの長打を放った、阿部将也君(千歳タイガース)、しぶといバッティングでヒットを放った宮田大貴君(月寒スターズ)も印象的でした。

 

投手では、井上大和君(中の島ファイターズ)はセレクションから抜群の投球をみせてくれました。交流戦では、守備の乱れから失点したものの、今後が楽しみな投手です。
他に佐賀琉聖君(花川スワローズ)、鶴喰諒一君(KAPPAS)、小浜桜貴君(上富良野ジャガーズ)も登板し、強打者相手にそれぞれ持ち味を十分に発揮したピッチングをしてくれました。

 

捕手では二口蒼大君(北の台Cファイターズ)、片岡瑛太君(SDGRETES)の両名がタイプの違う投手をしっかりとリードしてくれました。

 

野手陣では、安定した外野の守備を魅せてくれた吉田早佑君(KAPPAS)、複数のポジションをこなしてくれた、石岡颯介君(東グレートキングス)、河島悠頼君(発東ヤンキース)、攻守に全力疾走の岩森禮大君(発東ヤンキース)など、みんな元気一杯にプレーをしてくれました。

 

交流戦後のミーティングで話したことを忘れずに、残りの学童野球も頑張って下さい。

①技術向上のため努力すること
②仲間を大切にすること
③父母等に感謝の気持ちをもってプレーすること

 

最後に、企画を開催してくれたベースボール北海道ストライクの大川さん、対戦チームの向井監督、ボランティアとして球場設営など協力してくれた父母の皆様、審判団の皆様に感謝申し上げます。

 

選手の今後の活躍を期待しております。

 

三塁側指導者 札幌オールブラックス 生野

 

三塁側・生野チーム

 




 

<フォトグラフ>

 

ベンチ前で円陣を組む一塁側

一塁側オーダー

ベンチ前で指導者の話を聞く選手たち(三塁側)

三塁側オーダー

 




 

熱戦繰り広げた「2024ストライク交流戦」

岩見沢市栗沢球場で12日に開催された「2024ストライク交流戦」は、参加した関係者にとって忘れられない一日となりました。

向井拡充監督(飛翔スワローズ)のチームが、生野勇輝監督(札幌オールブラックス)のチームに13-6で勝利を収め、夏休みの思い出の1ページを飾りました。

この試合は、前日の5年生による交流戦とは一味違う、選手たちの投手力、攻撃力、守備力の完成度が高く、見ごたえのある内容でした。

パワー群を抜く

佐々木然(青葉シャークス)は、小学生とは思えないほど卓越した身体能力を発揮していた。

投げる、打つ、走るといった基本的な動きのすべてにおいて、群を抜いたパワーを見せていた。

投げるボールの速度はまさに中学生レベルで、打撃においてもそのパワーは他を圧倒していた。

さらに、走りも秀でており、パフォーマンスを発揮していた。

その実力は他の小学生とは一線を画している。

群を抜いて身体能力が高かった佐々木然君(青葉シャークス)

 

ランニングホームランが3本飛び出す!

この試合では、特に目を引くプレーがいくつかありました。

その中でも際立っていたのは、生野チームの二口蒼大(北の台Cファイターズ)と佐賀琉聖(花川スワローズ)のランニングホームランでした。

以下にその詳細をお伝えします。

 

〇二口蒼大(北の台Cファイターズ)

鋭いスイングでランニングホームランを放った二口は、「打った瞬間、ボールが抜けるのが見えたので、四つ目の塁まで行けると思った」とコメントしました。

捕手としても安定した守備力を発揮し、チームを支えました。

同選手はこれまでスタルヒン杯全道大会出場など、多くの経験を積んでおり、その経験を遺憾なく発揮して見事なプレーを見せました。

二口の活躍はチームにとって大きな力となり、二口のランニングホームランは三塁ベンチに大きな勇気をもたらした。

 

ランニングホームランを放った二口君(北の台Cファイターズ)

 

〇佐賀琉聖(花川スワローズ)

佐賀はこの試合で2本のランニングホームランを放ちました。

一本目は1ボール2ストライクから外角のボールを右中間に打ち込み、二本目は1ボール1ストライクから内角のボールをレフト線に運びました。

「打った瞬間、三塁手に取られるかと思ったが、ボールが抜けてレフトが追いつかないうちにランニングホームランになると思い、しっかり走った。2本もランニングホームランを打ててうれしい」と、額から汗を流しながら喜びを語りました。

佐賀のミート力の高さとパンチ力と積極的な走塁が光り、試合には敗れるも際立った活躍を見せた。

 

2本のランニングホームランを放った佐賀君(花川スワローズ)

投手陣の好投と試合の展開

向井チームで2番手で登板した小薗井翔叶(東16丁目フリッパーズ)は、圧巻の投球を披露しました。

小薗井選手はコントロールが良く、追い込んでからのアウトコースへのボールのキレも際立っており、対する生野チームの打者たちにとって非常に厄介な存在でした。

彼の好投が、生野チームの追い上げを許さない要因の一つとして挙げられます。

小薗井選手の冷静さと集中力が、試合の流れをコントロールする上で重要な役割を果たしました。

抜群の投球を見せた小薗井投手(東16丁目フリッパーズ)

 




 

ミニセレクションと今後の展望

セレクションでは、投手や捕手を希望する多くの選手が挑戦しました。

受かった選手もいれば、残念ながら合格できなかった選手もいましたが、どちらの結果も選手たちにとって貴重な経験となったことでしょう。

チャレンジすること自体に大きな意義があり、その経験が今後の成長につながることを期待しています。

まさに「意志あるところに道は開ける」という言葉がふさわしい場面でした。

選手たちの今後の活躍を期待しつつ、次の機会に向けての努力が続けられることでしょう。

 

“感謝”

試合後、両監督は選手たちのプレーを高く評価し、今後の成長への期待を語りました。

向井監督は、選手たちの投球、打撃、守備のパフォーマンスを詳細に評価し、今後の成長を楽しみにしていると述べました。

一方、生野監督は敗戦にもかかわらず、選手たちの好プレーや印象的なプレーを紹介し、彼らの努力を称賛しました。

監督たちの言葉からは、選手たちへの深い愛情と期待が伝わってきました。

 

また、審判の皆さんは札幌からお越しいただき、試合を公平かつスムーズに進行していただきました。

審判の尽力があってこそ、試合が円滑に進み、選手たちも実力を発揮することができました。

 

大会の成功には、多くのご父母のボランティアの力が不可欠でした。

受付、記録、アナウンス、駐車場係、グラウンド設営、ボールボーイ、カメラマンなど、多くの親御さんが熱心にサポートしてくださり、大会を支えました。

さらに、大成会・新琴似校やノースジャンボバッティングスタジアムからのご協賛が大会を一層盛り上げ、会場は熱気に包まれました。

全ての関係者の協力により、素晴らしい大会が実現しました。

 

今回の「2024ストライク交流戦」は、選手たちにとって貴重な経験となり、この日であった仲間との絆を深め、成長していくことを期待しています。

受付の様子

お父さん方にはグラウンド設営にご尽力いただきました。

 

 

 




ストライク発行人 大川

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B、試合球について
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C、バットについて
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D、ヘルメットについて
①両耳付きの物を1チームで最低7個必要(顎紐については、「付いている物が望ましい」顎ガードについては、「任意で良い」)
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E、スパイクについて
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①キヤッチャー(捕手):金属、ファイバー、プラスチック製のいずれかのカップサポーターと襟付きの長い胸当て・のど当て・脛当て・キャッチャー用ヘルメットを必ず着用すること

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①11-12歳:1日最大85球
②9-10歳:1日最大75球
③選手が1日に66球以上の投球をした場合、4日間の休息が必要。
④選手が1日に51~65球の投球をした場合、3日間の休息が必要。
⑤選手が1日に36~50球の投球をした場合、2日間の休息が必要。
⑥選手が1日に21~35球の投球をした場合、1日間の休息が必要。
⑦選手が1日に1=20球以下の投球をした場合、休息日は必要ない。

I、選手登録について
①全日本選手権の選手登録は、9名以上14名までの登録
※14名出場ルール(先発出場選手は、1回に限り再出場可能等)
②その他大会での選手登録は、9名以上20名までの登録 
※通常の野球ルール(再出場は無い)

J、その他について
①リトルリーグでは、投手が投球した球が打者にとどく前や、打者が打球を打つ前に走者は塁を離れてはいけないことになってます。これに違反し塁から早く離れて得点しても、その得点は認められませんし、走者はアウトになりませんが、元の塁に戻らなければなりません。
②試合で41球以上の投球をした投手は、その日は捕手を務めてはならない。
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